幅広い用途にoviceは対応します

企業のバーチャルオフィス、ハイブリッドワーク、柔軟な働き方
オフィス用途について見る
企業・団体による説明会、展示会、研修、懇親会の開催
イベント用途について見る
学習塾、教室、学校、フリースクールなどの学びの空間
キャンパス用途について見る
コミュニティメンバー向けの交流、相談、勉強会の場
コミュニティ用途について見る
高いサービス品質と従業員満足度を両立させたコンタクトセンター運営
コンタクトセンター用途について見るoviceなら、みんなの状況がわかる。やり取りが進む。
相手が今どんな状況にいるかが、oviceに居ればすぐにわかります。
会話中なのか、動いているのか、ひとりでいるのか。だから「今話しかけていいか」の判断に迷わない。
仕事の場でも、学びの場でも、イベントの場でも、自然なコミュニケーションが生まれます。
oviceなら、状況に応じた声がけができる
面倒なURL発行やチャットツールでの事前確認の手間が一切不要。
状況に応じた声がけ機能によって「話しかけやすい」環境を実現。会話のチャンスを逃がしません。
ユースケース別 導入事例
多様な業界・用途で成果を上げている企業の声をご紹介します。
よくある質問
ovice(オヴィス)とは何ですか?
ovice(オヴィス)は、アバターで移動し、近づくだけで会話が始まるバーチャル空間プラットフォームです。oVice株式会社が提供し、約4,000社が導入。テレワークやハイブリッドワークのオフィス、オンラインイベント、大学・学習塾のキャンパス、コンタクトセンター、コミュニティ運営など、人が集まる場をオンラインに作る用途で使われています。
住所貸しの「バーチャルオフィス」とは違うのですか?
違います。ovice は法人登記用の住所を貸すサービスではなく、離れて働くメンバーがアバターで同じ空間に集まり、会話するためのオンラインの場です。
無料で使えますか?
初めての方は2週間の無料トライアルを利用できます(クレジットカード登録不要)。トライアル終了後は、機能制限のある Free プランに自動で移行します。
料金はいくらですか?
利用用途(オフィス、イベント、キャンパス、コンタクトセンターなど)と規模によってプランが異なります。料金プランのページでご確認ください。
アプリのインストールは必要ですか?
不要です。Web ブラウザ(Google Chrome または Microsoft Edge の最新版を推奨)で利用できます。Windows / macOS のデスクトップアプリと、スマートフォン・タブレット向けの ovice Go もダウンロードいただけます。
スマホやタブレットでも使えますか?
使えます。ブラウザ、またはモバイルアプリ ovice Go からご利用ください。対応 OS・ブラウザ・ネットワークの推奨環境はヘルプセンターの「推奨環境について」をご確認ください。
セキュリティは大丈夫ですか?
会話・共有画面・ビデオ通話などの通信はすべて暗号化(TLS)され、サーバーには保存されません。データは AWS の日本国内(東京リージョン)に保存されます。ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023)を取得し、第三者機関による定期的なセキュリティ検査を実施しています。E2EE(エンドツーエンド暗号化)を含むセキュリティパッケージ「ovice shield」も提供しています。詳細はヘルプセンターの「セキュリティに関するFAQ」をご覧ください。
どんな用途で使われていますか?
オフィス(テレワーク・ハイブリッドワーク、離れた拠点間の連携)、オンラインイベント・展示会、大学や学習塾のキャンパス、コンタクトセンター、コミュニティ運営などです。
約4,000社の導入事例から、業種・用途ごとの使い方をご覧いただけます。
Slack や Chatwork、Microsoft Teams を使っていますが、併用できますか?
できます。多くの導入企業がチャットツールや Web 会議ツールと併用しています。チャットは文字での連絡、ovice は「同じ空間にいて、今すぐ声をかける」場という住み分けです。
Slack・Microsoft Teams・Google Chat へのメンション通知、Google カレンダー / Microsoft Teams のカレンダー・ステータス連携、Zoom 連携など、外部サービス連携にも対応しています。
Zoom や Teams と何が違いますか?
会議を予約して集まるのではなく、常に同じ空間にいて、近づくだけで声をかけられる点が違います。誰が何をしているかがアバターの位置とステータスで分かるため、雑談や短い相談が生まれます。














