雑貨の「販売から決済まで」をoViceで!

2021-03-21
利用組織名

ハンドメイド作家を育てる雑貨屋「パンドラのはこ」

取材対象者
かじぃ さん(Instagramアカウント @pandora__room)
利用人数
7人(雑貨の作家さん)
企業・イベント概要

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活用のポイント

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実店舗だけでなくオンラインでの雑貨販売を何年も前から行っているという「パンドラのはこ」のかじぃさん。oViceを使ってどのように雑貨販売を行っているのでしょうか?

oViceの活用方法について

ーoViceをどんな風に利用してくださっていますか?

雑貨のオンライン販売に利用しています。インスタライブとの同時配信を行っていますが、oViceの方が商品の色が実物に近く、商品のイメージを伝えやすいと思います。

また、oVice内に設置した掲示板に支払い用のURLを貼ることで、そこから決済できるのが嬉しいです!

ハンドメイド商品をoViceで見せあう
▲oViceでの活動の様子。他の作家さんたちとビデオ通話画面で商品を販売するかじぃさん(中央)。決済は画像左下のリンクから。インスタライブでもこの様子を同時配信。

ーoViceを使うメリットはどんなところでしょうか?

小さな子どもがいるママさんたちも気軽に参加できるところです! oViceで開催すれば、小さい子どもの面倒を見ながらでも参加できるのが嬉しいです。

oViceを使ってやりたいこと

ー今後の展開は?

オンラインでの雑貨販売はコロナ後も続けていきたいです。

また、事前にある画像の一部を参加者それぞれに渡し、参加者同士が交流して他のパーツを集め、何の画像なのか推理するゲームをやってみたいです。そうした交流から新たなつながりができたら嬉しいです!

ーoViceへのご要望をどうぞ!

商品がより大きく見えるよう、ビデオ通話を開始したときに一人だけ大きく表示できる機能を追加してほしいです。

まとめ

実はコロナ前からオンラインツールを使った交流をしたいと考えていたというかじぃさん。今後もoViceを活用し、さまざまなイベントを開催してみてくださいね!

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