プレスリリース

忘年会に積極的な上司、消極的な部下。モチベーションに大きな差⁈【2021年の忘年会に対する最新意識調査】

“マナー疲れ”で飲み会を嫌いがちな部下世代が約4割。一方会社以外の忘年会は6割以上が「参加したい」。会社の飲み会未経験のコロナ禍入社世代の3人に2人以上が「忘年会を夢見ている」という意外な結果に。

2021-11-18

oVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役:ジョン・セーヒョン)は、来たる忘年会シーズンに向け、会社員の男女1,238名を対象に、忘年会に対する意識調査を行いました。調査の結果、上司と部下世代で忘年会に対するモチベーションの差があることが判明した一方で、”コロナ禍入社世代”は比較的ポジティブなイメージを持っている結果になりました。また、“マナー疲れ”が原因で飲み会を避ける人がいる反面、会社以外の忘年会を待ち望む人は多いこともわかりました。加えて、忘年会を開催することで組織に良い影響を与えていると感じている人も世代を問わず存在し、ネガティブな要素がなければ忘年会に参加したいという気持ちがうかがえる結果となりました。

詳しくは以下URLよりご覧いただけます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000058507.html