オンライン授業に新たな体験を。
学びの空間「バーチャルキャンパス」を提供するovice campus

自宅がそのまま、
学習塾、教室、学校に。

バーチャルキャンパスのovice campusにログインするだけで、使い勝手の良い2Dの教育メタバース空間へ集まれるので、通学の手間を省き、オンラインで最高の学びと交流を実現。物理的な制約を超えて、自分のペースで学べるだけでなく、運営側も販路拡大や付加価値提供を通じてビジネスの成長を加速できます。
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image - campus hero

ovice campusで実現できること

image - tutoring

自宅がそのまま
学習塾に

近くに塾がない?学校帰りに通うのが大変?バーチャルキャンパスなら、ログインするだけで生徒の部屋が塾に早変わり。オンラインだから通学の手間は不要で、物理的制約を超えた最高の教育を受けられます。塾もオンラインで新たな学生層を取り込み、売上向上を実現します。

英進館の事例
logo - Eishinkan
image - classroom

自宅がそのまま
教室に

学校に通うのが難しい?毎日の通学が負担?バーチャルキャンパスなら、ログインするだけで自宅が学びの場に。オンラインで通学の手間はなく、物理的制約を超えて自分のペースで学べます。運営元としては、コスト削減と効率的な集客でビジネス拡大が可能です。

NIJINの事例
logo - Nijin
image - school

自宅がそのまま
学校に

毎日の通学が大変?学校に通えない日がある?通信制高校のバーチャルキャンパスなら、ログインするだけで自宅が学校に。通学時間も不要で、授業や友達との交流をオンラインで実現できます。学習だけでなく、交友関係も大切にした充実した学校生活を提供します。

ベネッセ高等学院の事例
logo - Benesse High School
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オンライン授業の新たな体験を提供するovice campusの特徴

学生は、学校や学習塾のロビーに

友人やチューターと自由に話せる空間で、授業開始までの待機時間を有効活用できます。

先生は、カリキュラムを事前に登録

スライドや動画などの教材をアップロードし、授業中に生徒がダウンロードできるようにします。

image - ovice campus before class
学生は、仮想空間で受講

教室に移動すると、先生の用意した教材とホワイトボードを使って、双方向で学びます。

先生は、各自の理解を促進

教材や課題を画面共有しながら授業を進めつつ、各自の進捗を見ながらサポートもできます。

image - ovice campus in class
学生は、引き続き学びを継続

学生同士の学び合い、先生への個別質問、自習など、仮想空間の中で学びを深めます。

先生は、授業を振り返り

授業の録画、学生の進捗や成果レポート、出欠状況など、データを次の指導へ活かせます。

image - ovice campus after class

多様な学びを支えるバーチャルキャンパス構築

image - campus landscape

リアル空間と変わらぬ体験

image - campus experience

よくある質問 (FAQ)

ovice campusとは?

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ovice campus(オヴィス キャンパス)は、オンライン授業やオンライン講義、オンライン個別指導などを提供する学校や塾、専門学校のような教育機関のために、デジタル技術を活用した教育サービスを実現するプラットフォームです。物理的な校舎や教室で授業を行う代わりに、オンラインに構築されたメタバース空間(「スペース」と呼びます)で授業を提供することができます。先生も生徒も、ovice campusのスペースに入室(ログイン)することで「登校」し、アバターを操作してスペース内で教室や自習室などに移動して、双方向性のある授業を行うことができます。

ovice campusの想定する教育機関の規模は?

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個人経営の学習塾やレッスン教室から、公立・私立の小学校・中学校・高校・大学、フリースクール、通信制高校・大学、全国規模の学習塾やトレーニングサービスまで、あらゆる規模の教育サービス提供機関で、オンライン教育を運営するためにご利用いただけます。
先生と生徒の合計が30名までなら、小規模教育機関向けの「ovice campus スターターパッケージ」をご利用いただけます。

ovice campusではどのような授業を提供できる?

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先生と生徒の一対一による個別指導、集団授業、双方向性のあるアクティブラーニング、指導員に相談もできる自習室の提供など、さまざまな学習スタイルで利用できます。
ovice campusのスペース内で先生は、画面共有、ホワイトボードを使った教材の投影と書き込み、発話、全員や特定生徒へのチャット送信などができます。また生徒も、挙手などのリアクション、マイクオンによる発言や会話、チャットなどを通じて先生や他の生徒と双方向のやり取りができます。授業後には、先生が配布する教材を生徒がダウンロードし、復習、自習、探究学習に役立てることができます。

ovice campusの価格体系は?

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学生の人数、先生の人数に応じた料金プランを提供します。契約は月単位です。具体的には「ovice campus 料金プラン」をご覧ください。

ovice campusとoviceの違いは?

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ovice campusは、法人向けに設計されたバーチャルオフィスツール「ovice(オヴィス)」をベースに、学校や塾などでの「授業」に特化した追加機能を備えています。主な追加機能は、教員管理機能、始業・終業を告げるチャイム機能、資料投影と書き込みを提供するホワイトボード機能、スペース内での学生のアクティビティを分析するインサイト機能があります。詳しくはヘルプセンターをご覧ください。

ovice campusはタブレット端末から利用できますか?

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はい、利用できます。ブラウザ、またはiOSおよびAndroid用のアプリ「ovice Go」を使ってスペースにアクセスできます。

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